Active Culture Community
渋谷から、ホノルルへ。
スポーツ・カルチャー・旅を通して、
新しいコミュニティを創る。
01 — Why now
いま韓国では、ランニングを中心とした 「Run Culture」 が急成長している。
しかし人気の本質は、ランニングそのものではない。
人々が求めているのは、その先にある
ライフスタイルだ。
日本には、まだこのようなカルチャー型コミュニティは
ほとんど存在しない。
だからこそ、今。
A New Culture Is Forming
Fashion
Cafe
Music
Community
SNS
これらが融合し、ひとつの新しいカルチャーになっている。
02 — What we build
これは、ランニングクラブではありません。
We are creating
Active Culture
Community
ランニングを入口に、さまざまなカルチャーへ広がっていく。
ひとつの趣味ではなく、
暮らしそのものが重なり合うコミュニティを。
03 — Concept
From Shibuya
to Honolulu
04 — The Morning
毎月開催する、朝のライフスタイルイベント。
ランニングイベントではなく、一日のはじまりをともにする時間。
走ることは、あくまできっかけ。
コーヒーを飲み、写真を撮り、人と出会う——
その体験のすべてが、コンテンツになる。
05 — The Reunion
日本で出会った仲間と、ホノルルで再会する。
ランニングだけではなく、ハワイだからこそ体験できる時間を企画する。
Same friends, another shore.
06 — Neutrality
私たちは、特定のブランドには属さない。
さまざまなブランドが「参加したくなる」、
中立なコミュニティを目指す。
— and more brands welcome —
ブランドは、主役ではない。
The community is the star.
主役は、コミュニティ。
07 — The Value
価値は、ブランドではなく人に宿る。
30人全員をインフルエンサーにする必要はない。
必要なのは、圧倒的な
Community Icon
が一人いること。
たとえば SMAPの木村拓哉、
AKB48の前田敦子 のように——
「あの人がいるから入りたい」。そんな存在を中心に、ブランドを育てる。
Community Icon
中心となる一人
Core Members
世界観を体現する仲間
Community
広がっていく輪
08 — Business Model
旅行より先に、
企業との共創。
実は、最も収益化しやすいのは「旅行」ではない。
「渋谷とホノルルをつなぐカルチャープラットフォーム」そのものを、
企業が活用する構図だ。
従来のモデル
人を集めてから、
スポンサーを探す
私たちのモデル
企業がプラットフォームを
活用する
旅行事業ではなく、
Building an IP.
IP(知的財産・ブランド)を育てる事業へ。
この見せ方にすると、事業としての評価が変わる。
09 — Co-Creation Partners
プラットフォームを軸に、多様な企業・団体が参加する。
それぞれが「渋谷 × ホノルル」という文脈を、自社の目的に活用できる。
人を集めてスポンサーを探すのではなく、
企業が使いたくなるカルチャープラットフォームを育てる。
10 — Revenue Model
※ 数字はすべて試算例(2026 Small Start 前提・実数は今後精査)
収益は、旅行に依存しない4本の柱で構成する。
※ 映像・SNS制作は単独の受託ではなく、協賛パッケージに内包。 IP(ブランド)価値を高めるエンジンとして提供し、協賛費を正当化する。
2026 想定売上(試算)
旅行事業を含まない Small Start 段階
¥930万
11 — Value to Honolulu
ハワイ側パートナー(航空・ホテル・観光局・カフェ)にとっての、
数字で見えるメリットを明確にする。
事業売上の成長(試算)
2026 → 2027 で約 4 倍(送客・パートナー拡大による)
2027 ホノルル側インパクト(試算)
年間送客
200名
コミュニティから継続的に送客
のべ宿泊
1,000泊
200名 × 平均5泊
現地消費(推計)
¥3,000万
¥15万/人 × 200名
メディア露出
500万imp+
映像・SNS / PR換算 ¥1,000万+
旅行事業ではなく、まずはコミュニティを育てる一年。
月1回開催
Monthly gathering
約30名
Around 30 members
写真・映像制作
Photo & film
SNS運営
Social media
コミュニティ形成
Community building
ブランド認知
Brand awareness
育てたコミュニティを、そのままホノルルへ。
旅行会社との連携
— 大手旅行会社とのパートナーシップ —
売るのは、旅行商品ではない。
We sell a "Community Experience."
売るのは “コミュニティ体験”。
Vision
街を走る。
人と繋がる。
海を越える。
From Shibuya
to Honolulu.
渋谷からホノルルへ。新しいカルチャーを創る。
16 — Community Platform
私たちは、イベント会社ではありません。
人・ブランド・街を繋ぐ、コミュニティプラットフォームです。
17 — Community Marketing
広告ではなく、“ブランド体験” を作る。
コミュニティの流れ
企業が得られる価値
18 — City Collaboration
行政プロジェクトとしても展開できる。
つながりの流れ
行政に提供できる価値
19 — Travel through Community
通常の旅行
コミュニティ旅行
コミュニティがあるから、旅行の「前」と「後」にも価値が生まれる。
20 — Local Experience
朝の体験動線
つながる地域店舗
それぞれが、コミュニティを通して
新しい顧客と繋がる。
21 — Community Partner
企業は、スポンサーではない。
Community Partner だ。
企業と一緒に作れるもの
22 — Creator Platform
クリエイターも参加できるコミュニティ。
作品を作る場所ではなく、作品が生まれる場所。
23 — Community Economy
コミュニティから、収益が派生していく。
収益モデル
24 — Future Vision
From Shibuya.
To Honolulu.
Together.