Community Proposal 2026

Active Culture Community

SHIBUYA
HONOLULU

渋谷から、ホノルルへ。
スポーツ・カルチャー・旅を通して、
新しいコミュニティを創る。

Run · Coffee · Culture · Travel Shibuya, Tokyo — Honolulu, Hawaii

01 — Why now

なぜ今なのか

いま韓国では、ランニングを中心とした 「Run Culture」 が急成長している。

しかし人気の本質は、ランニングそのものではない。
人々が求めているのは、その先にある ライフスタイルだ。

日本には、まだこのようなカルチャー型コミュニティは ほとんど存在しない。
だからこそ、今。

A New Culture Is Forming

Fashion

Cafe

Music

Community

SNS

これらが融合し、ひとつの新しいカルチャーになっている。

02

02 — What we build

私たちが作るもの

これは、ランニングクラブではありません。

We are creating

Active Culture
Community

ランニングを入口に、さまざまなカルチャーへ広がっていく。

Coffee
Fashion
Music
Wellness
Basketball
Surf
Yoga
Hiking

ひとつの趣味ではなく、
暮らしそのものが重なり合うコミュニティを。

03

03 — Concept

コンセプト

From Shibuya
to Honolulu

04

04 — The Morning

SHIBUYA

毎月開催する、朝のライフスタイルイベント。
ランニングイベントではなく、一日のはじまりをともにする時間。

走ることは、あくまできっかけ。
コーヒーを飲み、写真を撮り、人と出会う——
その体験のすべてが、コンテンツになる。

05

05 — The Reunion

HONOLULU

日本で出会った仲間と、ホノルルで再会する。
ランニングだけではなく、ハワイだからこそ体験できる時間を企画する。

Same friends, another shore.

06

06 — Neutrality

ブランドではなく、
コミュニティがブランドになる。

私たちは、特定のブランドには属さない。
さまざまなブランドが「参加したくなる」、 中立なコミュニティを目指す。

Nike
HOKA
On
ASICS
Goldwin

— and more brands welcome —

ブランドは、主役ではない。

The community is the star.

主役は、コミュニティ。

07

07 — The Value

このコミュニティの価値

価値は、ブランドではなくに宿る。
30人全員をインフルエンサーにする必要はない。
必要なのは、圧倒的な Community Icon が一人いること。

たとえば SMAPの木村拓哉AKB48の前田敦子 のように——
「あの人がいるから入りたい」。そんな存在を中心に、ブランドを育てる。

Community Icon

中心となる一人

Core Members

世界観を体現する仲間

Community

広がっていく輪

08

08 — Business Model

マネタイズ

旅行より先に、
企業との共創。

実は、最も収益化しやすいのは「旅行」ではない。
「渋谷とホノルルをつなぐカルチャープラットフォーム」そのものを、 企業が活用する構図だ。

従来のモデル

人を集めてから、
スポンサーを探す

私たちのモデル

企業がプラットフォームを
活用する

旅行事業ではなく、

Building an IP.

IP(知的財産・ブランド)を育てる事業へ。

この見せ方にすると、事業としての評価が変わる。

09

09 — Co-Creation Partners

共創パートナー

プラットフォームを軸に、多様な企業・団体が参加する。
それぞれが「渋谷 × ホノルル」という文脈を、自社の目的に活用できる。

人を集めてスポンサーを探すのではなく、
企業が使いたくなるカルチャープラットフォームを育てる。

10

10 — Revenue Model

収益モデル

※ 数字はすべて試算例(2026 Small Start 前提・実数は今後精査)

収益は、旅行に依存しない4本の柱で構成する。

※ 映像・SNS制作は単独の受託ではなく、協賛パッケージに内包。 IP(ブランド)価値を高めるエンジンとして提供し、協賛費を正当化する。

2026 想定売上(試算)

旅行事業を含まない Small Start 段階

¥930

11

11 — Value to Honolulu

ホノルルへの経済インパクト

ハワイ側パートナー(航空・ホテル・観光局・カフェ)にとっての、
数字で見えるメリットを明確にする。

事業売上の成長(試算)

2026 — Small Start ¥930万
2027 — 旅行事業を追加 ¥3,700万

2026 → 2027 で約 4 倍(送客・パートナー拡大による)

2027 ホノルル側インパクト(試算)

年間送客

200

コミュニティから継続的に送客

のべ宿泊

1,000

200名 × 平均5泊

現地消費(推計)

¥3,000

¥15万/人 × 200名

メディア露出

500万imp+

映像・SNS / PR換算 ¥1,000万+

12
2026 Phase 01 — Small Start

旅行事業ではなく、まずはコミュニティを育てる一年。

月1回開催

Monthly gathering

約30名

Around 30 members

写真・映像制作

Photo & film

SNS運営

Social media

コミュニティ形成

Community building

ブランド認知

Brand awareness

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2027 Phase 02 — Expansion

育てたコミュニティを、そのままホノルルへ。

旅行会社との連携

HIS
JTB

— 大手旅行会社とのパートナーシップ —

売るのは、旅行商品ではない。

We sell a "Community Experience."

売るのは “コミュニティ体験”。

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Vision

街を走る。

人と繋がる。

海を越える。

From Shibuya
to Honolulu.

渋谷からホノルルへ。新しいカルチャーを創る。

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16 — Community Platform

コミュニティが価値を
生み出すプラットフォーム

私たちは、イベント会社ではありません。
人・ブランド・街を繋ぐ、コミュニティプラットフォームです。

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17 — Community Marketing

ブランドはどう活用する?

広告ではなく、“ブランド体験” を作る。

コミュニティの流れ

企業が得られる価値

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18 — City Collaboration

行政はどう活用する?

行政プロジェクトとしても展開できる。

つながりの流れ

行政に提供できる価値

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19 — Travel through Community

旅行会社はどう活用する?

通常の旅行

コミュニティ旅行

コミュニティがあるから、旅行の「前」と「後」にも価値が生まれる。

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20 — Local Experience

カフェ・ホテル

朝の体験動線

つながる地域店舗

それぞれが、コミュニティを通して
新しい顧客と繋がる。

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21 — Community Partner

ブランドと共創する

企業は、スポンサーではない。
Community Partner だ。

企業と一緒に作れるもの

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22 — Creator Platform

Creators

クリエイターも参加できるコミュニティ。
作品を作る場所ではなく、作品が生まれる場所

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23 — Community Economy

ビジネスモデル

コミュニティから、収益が派生していく。

収益モデル

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24 — Future Vision

One Day

From Shibuya.
To Honolulu.
Together.

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